誰も教えてくれなかった配球の教科書


誰も書く事のなかった「配球」の指南書!
少年野球から草野球まで実践可能!
喜びの声が続々と届いております。

配球を考えるきっかけがわかりました。

感想です。中学生と小学生の子供を持っているのですが、息子は二人ともピッチャーをやっています。打たれてしまった時には、息子と一緒に原因を考えたりしているのですが、その答えはいつも見つからず、「もっと球を速くしよう!」という事ばかりでした。しかし、今回この配球マニュアルを読んでみて、今まではなんて単純なピッチングをしていたんだろう、という気持ちです。今は練習試合もあまりありませんが、試合が始まったら色々と試したい事がありすぎて、息子も楽しみにしています。ありがとうございました。

竹内様 山梨県

今まで如何に自分が何も考えていなかったか・・・。

はじめまして、竹内と申します。配球のマニュアル読ませて頂きました。私自身、中学でクラブチームの監督をしながら、自分自身もたまに草野球でプレーをしています。これまで、いつも選手達には「配球」に気をつけろという事を伝えて来ました。しかし、実のところは一体何をどうすれば良いのか、という事については具体的に選手に教えた事がありませんでした。中々はっきりとした考えがなく自信を持って伝えることができなかった為です。しかし、今回マニュアルを読ませて頂いて配球に関しては大変勉強になりました。これからは具体的に選手に指導する事が出来そうです。

吉永様 福岡県

思惑通りに見逃し三振が奪えた時の快感がたまりません!

先日、「配球の教科書」を読ませて頂いた鳥海です。草野球での実践ですが、読んで以来本当に見違える様に思ったとおりの三振を取れる回数が増えました。最高の指南書だと思います。自分の野球に対する感覚自体が変わりました。思い通りに見逃しの三振を取れた時の快感はたまりませんね!今日も試合だったのですが、また次の試合が待ち遠しいです。ありがとうございました!

鳥海様 栃木県

子供と一緒に頷きながら読みました。

中学生の子供と一緒に読ませて頂きました。その後、すぐに練習試合で色々試した様で、帰ってくるなり「すごいすごい!」と興奮していました(笑)中々子供だけで考えていては思いつかない(というより私もですが)事ばかりで、まだまだ試したい事がたくさんあるようです。私としては、子供が以前にも増して野球を楽しくやっているようで何よりです。

酒井様 東京都

※その他の感想はこちらから



突然ですが、野球人のあなたにご質問します。
あなたは、下記の項目の中に、
YESがいくつありますか?


  • どの球を投げてもバッターに打ち返されてしまう
  • 配球を考えたいけどセオリーも何もわからない
  • そもそも配球を教えてくれる人がいないので自己流でやっている
  • ピッチャーの能力は高いのになぜか打たれてしまう
  • いつも打たれて試合に負けてしまう







お越し頂きありがとうございます。

このページは、「Yes」が1つでもあったという

まさに、あなたのためのページです。



あなたは、色々と考えているのに中々バッターを抑えられない、

どうしてもいつもあんなに打たれるのだろう?

どうしたらもっとバッターを抑える事ができるのだろう?

と考えていませんか?


こんなはずじゃなかったのに・・・・

と打たれた後に後悔したりしていませんか?




その様に思われる方は、わずか5分だけでいいので、

ぜひこの先を読んでみてください。


きっと、あなたの配球の指針となる軸を見つけられるかと思います。








A 「また負けちゃったな。」
B 「あぁ、でも仕方ないよ。相手のバッターが上だったね。」
A 「たしかに、少し甘かったけど、あれを打たれたらしょうがないよ。」
B 「でも、もしあの時変化球を投げてたらどうだったかな?」
A 「どうだろう?わからないけど、終わった事を悔やんでも仕方ないよ。」
B 「そうだけど・・・。もしあそこで変化球を投げてたらと思うと・・・。」
A 「・・・・・・。」
B 「でも、その球を投げる理由がはっきりしてないと決断もできないよな。」



実は・・・、

この試合後の会話には、

ほとんどの選手に見られる特有の心理が表れています。



それは何かと言いますと・・・・・


そう、

大半の選手は、「配球」が原因で打たれている事には

心のどこかで気づいているのです。



しかし、その肝心な「配球」をどこで学べばよいのか。

はたまた、誰に教われば良いのか。


実は、この「配球」というのは非常に不思議なもので、

とても大切だという事には気づいているものの、

なかなか教わる場所もなく、指導者も具体的な事は教えてくれないのです。



よくあるパターンは、指導者が結果論で配球を語り、

選手を叱るというケースです。


「なぜ、あの時にストライクを投げさせた」

「なぜ、初球の入り方に気を付けない」

「なぜ、インコースを要求した」


などと、試合後の反省で叱る事はあっても、

事前に教えてくれる事はあまりありません。


さて、これでは選手は困ったものです・・・・。









配球配球って言ったって、結局ピッチャーの球が遅かったり、

コントロールが悪ければ打たれるんじゃないの?



そう思われる方もいるかもしれません。


でも、良く考えてみると、

アマチュアの野球で140kmのストレートを投げる事ができる

ピッチャーなんてそうはいませんよね。



少年野球や、中学校の野球でも、

いくら速い球を投げられるからと言ってそれだけで

抑えられる事はそうはありません。


また、ピッチャーの球が遅いから打たれる、

という事は、余計に緩急やコーナーワークを上手く活用して

抑えていくしか打者を打ち取る方法はありません。



つまり、その分だけ配球による部分が大きなウェイトを

しめることになります。









元プロ野球選手の、桑田真澄さんが、

とあるテレビ番組で球児達にピッチング理論を教えている時に、言っていました。




「スピードガンなんて、捨てちゃっていいよ!

メーカーに怒られちゃうからこれ以上は言えないけどね(笑)」




スピードガンなんて捨てていい・・・・。


これはうまい事を言うな、と共感したのを鮮明に覚えています。


どうしても、ピッチャーをやる以上は


「速い球を投げたい」

「剛速球で空振りを取りたい」

「真っ向勝負で三振を奪いたい」


そう思ってしまうのも仕方がないと思います。



しかし、ピッチャー、バッテリーに取って本当に

大切な事は球の速さではありません。




当然なことですが、そりゃぁ球が速いのにこした事はありません。


でも、よく考えてみてください。



今の時点で、120kmしか出ない球速を130kmにする事って、

そんなに簡単な事ではありませんよね?



でも、配球を考えて、コントロールを磨いて

バッターを打ち取る事ってそんなに難しい事じゃぁないんです。



でも、ここで大きな問題がある事に気づきます・・・・。











そう、小学校や中学校、或いは高校生でも、

まともに配球の考え方を教わる機会というのはほとんどありません。



プロ野球の解説なんかでも、事あるごとに

「今の配球は〜」なんて言葉を耳にします。




でも、誰にも教わる事ができない「配球」





配球を組むための、「指針」の様な物があれば、

迷うこともないのだけれど・・・・。

重要だとわかっていても学ぶことができないジレンマ。




そこで、実際に「配球」を学べる場がなく、調べても中々答えが

出てこないのであれば、自分でマニュアルを作ってしまおう!

と思い立ち、これまでの経験をひとつずつ思い返し、「配球」の

考え方と基本をまとめてみました。





申し遅れました

大変申し遅れましたが、私は田原孝太郎と申します。
今後は、タハラと名乗らせて頂きますm__m

普段は、サラリーマンをしておりますが、
週末は毎週草野球と、少年野球の指導と、
野球に明け暮れる生活を送っております。

ちなみに、草野球チームは、選手としてのチームを2つ、
監督兼選手としてのチームも1つ掛け持っておりますので、
年間を通すと毎年100試合近くこなしております。

これだけの試合経験から、「どうしたらバッターを打ち取る事ができるのか」
という事に関しては熟知しているつもりです。



「なんだ、どこの誰かもわからないヤツが作ったマニュアルか」


そう思われるかもしれませんね。


しかし、よく考えてみてください。




あなたは、具体的な「配球」のセオリーやその意図、基本的な事などを

誰かに教わった事がありますか?



恐らく、高校野球や大学野球で真剣にキャッチャーをやっていたり、

高いレベルのチームや団体に所属していない限りは

ほとんどの方がしっかりと教わった事はないかと思います。



この「教科書」は、そういった方の為に製作されたものです。

野球の試合の中で一番勝敗を左右するのはピッチャーと

言われていますが、そのピッチャーを上手くコントロールして、

リードしてやるのはキャッチャーです。


全体の流れとして見た時には、試合を支配しているのは

監督でもピッチャーでもなくキャッチャーとも言えるかもしれません。


そんな、大切かつ重要なポジションのセオリーを指導者が知らないのでは

選手は一体どうして良いのかわからなくなってしまいます。






そこで、私は年間100試合以上もマスクを被り続け、

そんな生活を10年近くもしています。

痛い目も何度も見てきた私がこの「配球の教科書」をまとめ、書き上げました。



この、他では中々教わる事の出来ない配球マニュアルですが、

製作には何十時間もの時間を費やしました。


これまでの経験や、試合数、それにかかった金額も考えると

このマニュアルには膨大な時間とお金がかかっています。



何より、時間は何にも変えられない貴重な存在です。



そこで、この全てをまとめあげた内容をいくらで販売させて頂こうか?と
考えたのですが、通常価格を14,800円とさせて頂きます。




ただ、今回は是非たくさんの指導者や、監督の方に読んで頂きたいと
思い、先着で30名様に限り、


9,980円とさせて頂きます!





今回特別価格の

9,980円

でご提供させていただきます。



PDFファイル:本編107ページ特典2ページ
※画像はイメージです。

誰も教えてくれなかった配球の教科書





■印刷配送料2,000円(全国一律)







と、それはわかったんだけど、


「具体的に内容はどんな事が書かれているの?」



そうですね、電子書籍の場合は中身を確認する事が出来ませんので、

具体的に内容をお教えさせて頂きます。


はじめに

まず、配球の基本を知る前に、大前提としてお伝えしておかなければ
いけない「野球」の基本的な考え方などをお教えさせて頂きます。


配球の基本的な考え方

ここからが本題となりますが、配球やピッチングの組立についての
基本と言われる事、セオリーと言った部分を理論だてて解説します。
この部分だけでも、案外知らないままにしている方が非常に多いので
十分参考になる内容になっています。


カウント毎の配球

カウント毎にどういった配球をしていけば良いのか?
何を考えて組み立てるべきなのか?という事を細かく解説します。
12種類からなるカウントによって、バッターはもちろんですが、
相手のベンチ、ピッチャーの心理状態も異なります。
そういった観点からどうすればよいのか?という事をお教えします。


バッターの特徴

バッターの構えや、特徴を見ることで初対戦の相手でも
ある程度どういったコースが得意か、タイプなどを予め予測することは可能です。
その場合には、ある程度予備知識を得ていないと元にする指標がなければ
その判断をする事はできませんね。


応用編

ここまでの内容を元に、それを応用した配球の考え方をお教えします。


実践編

より実践的な考え方を身に付けて頂く為に、実際にバッターを打席に
立たせた時の想定をしながら配球理論を解説していきます。





上記の様な内容からなっています。

さらに、このマニュアルをお読み頂いて得られるメリットは下記の通りです。





 バッターを打ち取る術を知る事ができます。

 配球の考え方、基本知ることができます。

 その基本を元に、あなたなりの配球を自信を持って組み立てる事ができます。

 思わず笑みが溢れる様な三振を奪う事ができます。

  ただ勝つだけではなく、野球の楽しさが倍増し、
  毎日でも野球をしたくなってしまいうかもしれません。


 最小失点に抑える事ができるようになります。

 今までは監督の指示に従うだけだった選手も、自分で考え、「指示待ち」の
  状態から「積極的な思考」ができるようになります。


 たくさんの配球パターンを知ることで予想外の状況にも
  対応できるようになります。






さらに、ご購入頂いた方には他では中々得られない特典を

プレゼントいたします。



【特典その1】

「ステップアップ365日間メールサポート」

たとえ、あなたのそばに野球の戦術や作戦・勝ち方を教えてくれる
指導者がいなくとも、このメールサポートが役に立ちます。

マニュアルの内容についての疑問、質問はもちろん、
ジャンルは問わず野球に関することをなんでも相談ください!


特に軟式野球の勝ち方については、あなたに納得いくまで
理解し、実践ていただきたいので、365日間・回数無制限の
メールサポートをご用意しました。

あなたが心行くまで、気の済むまで、何度でもご利用いた だけます。

これだけでも、マニュアル価格以上の価値があることを、
一度お使いになれば、あなたもご理解いただけることでしょう。


このサポートははっ きり言って、私にとって手間です。

ですがこれは、私を信じてマニュアルをご購入いただいた
お客様への感謝の気持ちであり、一方的にマニュアルを
送りつけてお終いといった他のものと一線を画したいとの
思いからあえて付けさせていただいています。


ただ、先ほども言いましたように、どれくらいのメールに
対応できるのか、サポートできるのか私自身わかりません。

ですから、これ以上のサポートが難しいと感じた場合に は、
予告なくこの特典を打ち切ります。

もし、このサポートを利用したい!と思うのであれば
どうかお早めにお申し込みください。



【特典その2】

「購入者様限定・オフ会参加権」
(企画運営費として、別途参加費をいただいています。) 

購入者様のみのオフ会ですので、(もちろん私は参加します)
軟式野球に対して勉強熱心かつ野球が好きな方がお集まりに
なるかと思われます。

なかなか他の指導者様や、他のチームの話は聞けるものでは
ありませんので、価値あるものになるかと思います。


【特典その3】

「特別実践シート」

戦術や、技術的なものを学んだだけではすぐにチームは変化しません。
実際に、どのようにしてチームを強くしていけばよいか?
順を追って実践していけるような実践シートを作成しました。


【特典その4】

「代金キャッシュバックキャンペーン」

現在、期間限定にてキャッシュバックキャンペーンをやっております。
内容を読んでのご感想を条件に沿って頂けましたら代金の約10%を
キャッシュバックさせて頂きます。
(内容につきましては、別途メールにてご連絡致します)


い かがでしたでしょうか?

私は単にマニュアルをお渡しするだけの、
無責任なことはしませんのでご安心下さい。



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でご提供させていただきます。



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そし て今回さらに特別に、
365日間保証もお付けしてしまいます。


つまり、もしマニュアルご購入後365 日以内に、
あなたのチーム・あなた自身に少しも変化がなかった場合、
あなたの野球感、スタイルに合わないとお感じになった場合には、
いかなる理由に関わらず、あなたからのメール連絡をいただいてから
30日以内に購入代金の100%全額返金保証
させていただくことをお約束させていただきます。

一般的にこの手の電子書籍の場合、
作成者たちは自身の商品に自信がないのか返金要求を恐れ、
また決済システムの都合上、返金保証をつけたがりません。

なぜなら、決済システム側に手数料を支払っているため、
全額返金とは赤字を意味するからです。

つまり・・・
自分が赤字になってしまうリスクを回避するために、
購入者にリスクを負わせているのです。

私はこのような考えに真っ向から立ち向かいます。

その証拠に、ここで以下の通り、あなたとのお約束を させていただきます。




       あなたとのお約束


あなたが、このマニュアルを購入して365日間、マニュアルを
見て、そして実践され、ゆっくりでいいのであらゆることを
してみてくだい。 

もし、価値がなかったと感じた場合や、また何らかの理由で
お気に召さなかった場合には、私に「返金してください」と 
書いてメールをください。

30日以内に全額返金させていただきます。

なお、返金要請の際には、
理由は一切問いません。 
気まずい思いをさせませんので、安心してメールをください。

保証期間は異例の365日です。

そしてこのマニュアルに価格同等の価値があったかどうか、
その時間の中で判断していただくことができます。 

購入後365日目にメールをいただいても、
もちろん全額返金
いたします。 

もし、返金を申し出られたとしても、
マニュアルはすべてあなたのものです。

それは私を信用して貴重な時間を割いてマニュアルを
試して頂いたあなたへの感謝の気持ちだと思って
いただければと思います。 

ただし、一つだけこちらから条件を提示させて下さい。

それは、
購入後2ヶ月間は是非試してみてください。
ということだけです。

内容にはこちらも自信を持っておりますので、
実践して頂きたいところです。

つまり、
返金保証は、購入から60日〜365日目の間と
いうことになります。

この私からのお約束を悪用すれば、あなたはまさに完全に
タダでマニュアルの内容を手に入れることができます。 
しかしそんなことをする人はいないと信じていますし、
私はあなたを信じています。 

ですから、あなたが、返金を申し出てこられても、
私とあなたは「野球人」であることに
変わりがないことを誓います。



返金対象となるものについて

60日間実践し効果が得られない場合には、メールにてその旨をご連絡ください。教材購入時の価格を全額返金いたします。

返金可能な期日について
ご購入後60日〜365日以内にご連絡があった場合に返金可能

返金方法について
メールにて返金要請してください。
30日以内に指定の口座へお振込いたします。

返金要求先アドレス:yakyuuriron@yahoo.co.jp 田原孝太郎
 





続いて、この教材を読んだ方からのご感想をお読みください。











子供が理解できるような内容でしょうか?
野球の基本的なルールを理解していれば誰でもわかる内容になっています。
もちろんお子さんに読ませて頂いても問題ありません。

内容に理解できない部分があった場合サポートはしてもらえますか?
内容を十分にお読み頂き、理解できない部分やご質問に関しましては
最大限に対応させて頂きますので、お気軽にご連絡ください。

中学野球や、草野球でも効果はあるの?
中学野球や草野球、リトルリーグはもちろん、変化球のない軟式少年野球でも応用可能の考え方です。

野球経験がないのですが、大丈夫ですか?
野球経験のない方でも、ルールがわかれば理解できる内容です。
疑問や、不明な点はサポート致しますのでご質問ください。

選手ですが、購入しても意味はありませんか?
むしろ、選手にも読んで頂きたい内容です。
ピッチャーはもちろんですが、配球の意味を理解している事で、
バッティングの向上にも役立ちますし、野球を深くしる事でプレーヤーとしてのレベルもあがります。




野球は、確率のスポーツです。

どちらが良いのか?どれが最善なのか?を
監督、コーチ、選手は常に考えて動かなければいけません。

さらに、選手は監督からの指示を「待つ」スポーツだと思われますが、
本質の部分は違います。

選手一人一人が考えて、次のサインはこれか?あれか?
と各々で考えられる様なチームが本当に強いチームです。

その為に、本当にチームを強くしたいなら、技術の向上がもちろんだが、
「考える」ということを全員ができる様にならなければいけない。

難しいことに思うかもしれないが、慣れれば実はそんなに
難しいことではない。

本教材では、著者が何百試合を見てきた中で、何に重点をおけば良いのか?
どうすれば高確率でチームを勝ちに導けるか?を解説している。

勝ち負けがすべてではない。

少年野球や中学野球ではそういった考え方も十分理解できるし、
実際にそうだとも思う。

しかし、スポーツである以上持てる最高のものを引き出し、
同じルールのゲームの中でどちらが優位であるかをはっきりすることにも
意味がある。

勝った方がえらい、負けたほうがえらくない、という考えは
否定するが、やる以上は勝って見える世界の方が意義があると思う。

それに、もしプロ野球や、甲子園、草野球でのプロ球場での試合などを
目指すのであれば、勝ちは必然的に必要となる。


また、「勝つためにどうすれば良いか?」を考え抜いた上で、
その作戦がぴったりはまった時の快感ときたら中々得られるものではない。

是非、あなたのチーム、もしくはあなたのお子さんのチームの勝利のために、
本書をお読みいただき実践してみてほしい。


その上で、喜びの声をお聞きできればこれ以上うれしい事はない。


そして、野球そのものが、いつの間にか一生の趣味、
ライフワークになって頂ければ幸いです。

では、教材内にてお会いできればと思います。




最後に私の野球への想いと、あなたへのメッセージを聞いてください。

あなたが本気で試合に勝ちたい、もっと野球を知りたい、と思うのならば、
野球の本質を知ろうとせず、選手個々の実力、センスや環境を言い訳にして、
王道から逃げることだけは決してしないでください。

一方、目の前のリスクに目を背け、
野球の楽しさを半減させるようなことはしないでください。

そして、もしあなたが「勝てない」と思う格上の相手と好戦し、
あなたの望むような結果になったことを考えてみてください。

私はあなたに、野球の本当の楽しさを得られないまま、
野球は弱者が勝つことができる、ということを知らないまま、
試合をあきらめてほしくはありません。

野球の試合は、ちょっとしたことを知るだけで、
ほんの少しのきっかけで大きく飛躍できます。

私との出会いをきっかけに、あなたが“今よりももっと楽しい野球”
を実感していただければ幸いです。

私はいつでもあなたが、
野球の素晴らしさ、奥深さに出会えるお手伝いをさせていただきますので




私がこのホームページの中で詳しくご説明させていただいた通り、
365日間保証を忘れないでください。

例えば、もしあなたがこのマニュアルを購入されただけで、
マニュアルをしっかりと読まずに、実践などで試すこともなく
365日目になったとしましょう。

当然、あなたは満足がいくような結果を得ていないかもしれませんが、、
その場合でも全額返金保証に応じさせていただくことをお約束します。

もちろん、このマニュアルの作成には、多大な時間と費用、労力がかかっています。
ですからあなたに販売金額の全額をお返しすることは、
私にとって完全な赤字になるということなのです。

はっきり言ってこれは私にとってかなりのリスクですが、
前にもお話しましたとおり、私はあなたにリスクを負わせるようなことはしません。

それほどまでに、このマニュアルに力を注いでいます。

なぜならば私の望みは、
世の中のすべての野球に関わる方々が、
“野球を心から楽しみ、今以上に野球の楽しさ、素晴らしさを実感し、
もっと多くの方にも野球の楽しさを知って頂くこと”なのです。

ですから、思いきってこの保証を設けさせていただくことにしたというわけです。

ここまで読まれて、あなたになにかリスクはあるでしょうか?

私はあなたがマニュアルを手に入れるための決断を妨げる理由を、
すべて取り除かせていただきましたので・・・。



私はあなたにお約束します。

もしあなたが、配球のセオリーを知らない方だとしても、
このマニュアル

『配球の教科書』を 使えば、

短期間のうちに“試合に勝てるチーム・試合で使える選手”
になっているということを。

あなたの年齢がいくつでも、性別がどうでも、関係ありません。

チームはきっと強くなり、あなたはもっと野球が上手くなります。

「試合に勝つ!」と決め、行動を起こした瞬間が、勝利へのはじまりです。

もしあなたが、
このマニュアルを手に入れるか迷っているなら、
まずは今すぐ申し込んでみてください 。

あなたに365日間ものお時間をさし上げます。

その間にあなたに試していただいて、
やっぱりいらないと思ったら遠慮なく連絡をください。

私は笑顔でお預かりしたお金を全額返金することを約束します。

もしあなたが、“大好きな野球をもっと知り、試合に勝ちたい”と望むなら、
あなたが行うことは実に簡単です。



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9,980円

でご提供させていただきます。



PDFファイル:本編107ページ特典2ページ
※画像はイメージです。

誰も教えてくれなかった配球の教科書





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